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読書感想 「流星の絆」 東野圭吾

流星の絆 (講談社文庫)流星の絆 (講談社文庫)
(2011/04/15)
東野 圭吾

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ドラマ版は途中から見てました

当然ですが、犯人は知らないほうが小説は楽しめますね・・・
犯人は一緒ですが、犯人が判明したあとの展開はかなり違います
小説の方はやはり東野圭吾っぽい気がします

尾美としのりとか中島美嘉に該当する登場人物は小説には登場しません

ドラマ版は宮藤官九郎の脚本なのでコメディの要素が感じられましたが、原作にはそのような雰囲気はありませんでしたね

ドラマ版は賛否両論だったようですが、私は展開としてはアリだと思います(キャスティングは別として)

 
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Theme:読書感想文
Genre:小説・文学

comments(2)|trackback(0)|書籍|2011-06-13_21:00|page top

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非公開コメント

No title
熊の小説紹介してくれた吉村昭さんの三陸津波とかなんとか読んでみたいね。
図書館行ったけどなかったから違うの借りてきた。
>とまとん
震災後だけど読んだよー
なかなか手に入らなかったから注文しちゃった
いろいろ考えさせられたね

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